注目キーワード

投稿一覧

太陽光発電で20%相当の電力を賄い、 パネルの遮熱効果で省エネにも成功。FIT売電から始めて、自家消費型に行きついた理由とは?群馬県のめっき工場 「エルグ」の事例には、太陽光発電導入のヒントが満ちている。

自家消費型太陽光発電のメリットを探る 導入の課題と業者選びのポイントは?

DX (デジタル・トランスフォーメーション) を進めるために、まず初めに取り組むべきことは? NSWが提案する3つのソリューションは、既存のシステムを変えることなく、中小工場が直面する足元の課題を解決する。

ファクトリーDXの第一歩! いますぐ始めたいデジタル活用3選

業種に関わらず脱炭素への取り組みが求められる時代。静岡発の再エネコンサルティング企業「スマートブルー」は、自家消費型太陽光発電を導入して脱炭素と経費節減を目指す製造業企業をワンストップで支援している。

投資回収最短5年! いまが好機の太陽光発電 ~ 脱炭素と電気代削減効果を1分で無料診断 ~

RFIDタグが貼られた在庫・物品のロケーションを高精度に検知できる在庫管理システムをフォークリフトと連携し、庫内の作業時に在庫を読み取ることができる在庫管理自動化サービスが提供開始した。

RFID x フォークリフトで製造・物流現場の在庫管理を自動化する新サービスが提供開始

産業用ロボットの多国籍企業ABBが今年2月、東京、愛知、大阪の3会場で、協働ロボット 「GoFa」、「YuMi」の実機見学会ならびに自動化相談会を開催する。

ABBが3ヶ所で協働ロボット実機見学&自動化相談会

無線通信機器のアイコム株式会社が携帯キャリアが提供する高速通信規格(5G)に対応したゲートウェイ「IP50G」(オープン価格)を新開発。2023年12月6日に発売が開始した。

5Gに対応したゲートウェイ「IP50G」が発売。 中小企業の工場をスマートファクトリー化。

2021年にドイツで開発され、発売以来、欧州や北米市場を中心に年々販売実績を伸ばしている協働ロボット「ReBeL」が2024年、いよいよ日本で本格的に発売が開始される。

低コスト協働ロボット「ReBeL」が日本市場で2024年、本格販売開始

ファナック(FANUC)製の協働ロボットCRXシリーズのプラグイン対応機器として開発され、2023年6月に発売したAI外観検査ソリューション「FANUC CRXシリーズ」が検査時間を4分の1に短縮した。1月24日から3日間、東京ビッグサイトで開催される「スマート工場EXPO」で複数カメラ撮影のデモを初公開。

ファナックCRXシリーズ連携のAI外観検査するソフトウェア 検査時間を4分の1に短縮

スマート工場の最前線マガジン『FACTORY JOURNAL』創刊! 日本の製造業のDX化と脱炭素化が加速する今、全国の工場経営者へ届ける工場経営マガジンが始動! 《脱炭素》《ロボット》《DX》《SDGs》など、次世代工場の経営に役立つ情報をお届けしていきます。電子版、無料配信中!

フリーマガジン『FACTORY JOURNAL』2024年1月16日創刊!

村田製作所はこのほど、国内の製造業従事者11,084名に対し「スマートファクトリー化」についての調査を実施し、その結果を公表した。現状スマートファクトリー化の取り組みを実施中という回答は2割にとどまる一方で、その大半が成果を実感していることが分かった。

国内スマートファクトリー化の推進体制を調査 推進業者の8割が成果を実感

1 16 17 18 19

アクセスランキング

  1. 富士経済が市場予測発表 パワー半導体市場が2035年に2.4倍へ拡大
  2. 政府が事業者向けの統合版「AIガイドライン」を策定 人間中心など10原則
  3. 三菱電機、富士通、パナソニック 電機大手3社が過去最高益 2024年3月期連結決算
  4. 国の「ロボット新戦略」から10年。海外製ロボットの革新に日本はどう立ち向かうべきか。
  5. 小型産業用モーターメーカー「オリエンタルモーター」がロボットの開発・製造スタート
  6. 製造装置・工作機械の世界市場 2028年には1.5倍以上と予測
  7. 驚きのロボ性能! 注目の「製造DX厳選集 vol.1」
  8. 『FACTORY JOURNAL』最新冬号 12/20発行!
  9. IT導入補助金で約9億5000万円分の不正受給 会計検査院が調査
  10. もうロボットの交通整理は不要!「カチャカフリートマネージャー」で現場をロケーション・フリーに!

フリーマガジン

「FACTORY JOURNAL」

vol.04|¥0
2024/12/20発行