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産業用ロボットは、人の代わりに製造ラインでの組み立て作業などを行う機械のことを指す。産業用ロボットには多くの種類があるが、代表的な4種類のロボットを紹介する。

【業界ワード】産業用ロボットの種類

中小企業基盤整備機構(中小機構)は3月25日、中小企業の人手不足の改善に向けて省力化を支援する「中小企業省力化投資補助事業」における補助金事務局のホームページとコールセンターを開設した。

経産省 中小企業省力化投資補助金のホームページとコールセンターを開設

Factory Innovation Weekには、工場のDX,GXソリューション、ロボット、カーボンニュートラル実現に向けた1650社の新製品・新技術が出展した。8回目となる今回の展示会には、3日間で77,744名が来場した。第2回目は、省力化や品質向上につながる製品をピックアップした。

【Factory Innovation Weekリポート②】製造業の省力化や品質向上につながる製品

経済産業省が3月29日公表した2月の鉱工業生産指数速報は、前月比0.1%低下し、2ヶ月連続のマイナスとなった。工場稼働停止などの影響を受けて、自動車工業などが落ち込んだことから、全体として低下している。

2月の鉱工業生産0.1%減 輸送機械工業や自動車工業が落ち込む

2024年1月24日(水)~26日(金)、Factory Innovation Weekが東京ビッグサイトで開催された。展示されたソリューションのなかから編集部の注目アイテムをシリーズで紹介する。

【Factory Innovation Weekリポート①】製造業DXからロボット、脱炭素まで、新製品・新技術が続々登場!

インターネット通販の市場拡大などによって宅配の需要が増すなか、物流の現場でも人手不足が深刻化している。その対策の参考資料として、経済産業省が「自動配送ロボット活用の手引き」を作成した。

2024年問題に対応 経産省が「自動配送ロボット活用の手引き」を作成

ロボット、AI、クラウドなど、最新技術を駆使して自動化や省人化を支援してくれるアイテム・サービスを編集部が厳選して紹介!

ハイテクすぎ! 注目の「製造DX厳選集vol.2」

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驚きのロボ性能! 注目の「製造DX厳選集 vol.1」

コロナ禍が落ち着き、経済活動の正常化が進んだ結果、今年1月は人手不足が過去最高に迫る水準となっている。人材確保のため待遇の改善を検討するものの、原材料のコスト高などのため、賃上げに踏み切れない企業も多い。

人手不足が過去最高に迫る コスト高で賃上げ進まず

2024年、再エネの新規開発スキームは、固定価格買取制度に頼らないオフサイトPPAが主流になりつつあります。今回は2024年度の国の政策動向や、蓄電池を活用した新たなビジネスモデルを徹底解説します。また、今年1月にスタートした長期脱炭素電源オークションの仕組みや今後の展望、東京都が取り組む事業者向け再エネ導入事業を紹介します。

【 参加受付中!】2024年4月23日(火)「第29回PVビジネスセミナー」~ 市場動向/PPA・蓄電池の最適化モデル ~

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